自称宇宙人の話 妖精も妖怪も霊もいる ・・・審神者(さにわ)が必要

宇宙人関連については、いまだに気になっているので、ネットで時々調べることがある。下記のyoutube番組も信じる信じないは別として視ることがある。そして、昨日たまたま視た時に、妖精が見える少女が話していた。私には何も見えないので確認のしようがないのだが、自称宇宙人も妖精が見えていて、その時のことを思い出した。 official sorakara第3の目(サード・アイ)を持つ中1女子感動インタビュー-宇宙人と妖精を日常的に見る4年間/熱田神宮で宇宙人を捕獲?シックスセンスを開きつつ悪霊を弾く波長同通の法則の力/UFO宇宙人チャンネル/及川幸久 2021/02/16 20歳前後、私は谷中墓地近くのアパートに住んでいた。上野桜木という所だ。日暮里、根津、千駄木、上野まで同じような距離で、便利な下町風情の残る場所だった。自称宇宙人が根津出身だったので、その場所に住むといいと一緒に選んだ場所だった。いつもは谷中墓地の中を通って(墓地の中の駐在所の前を通過して)通学そして通勤していた。 谷中墓地の中の道をその人と歩いている時だったと思う。木の枝の上を見ながら「妖精がいる。かわいいんだよ。」と嬉しそうに言った。上記の少女が言ったのと同じような大きさを示していた。私には見えないのでいつものように「へ~え」と言うしかなかった。そして、その時に続けて言ったように思う。「あそこに一本傘(からかさ小僧と言ったかも)もいるよ。」と。それについては「面白い」と言っていた。妖怪もいるのだと。 別の時に、夜中デートをして…

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児童の自殺者急増 子どもすら助けない菅政権

児童生徒の自殺者急増 最多479人 コロナ禍の社会不安影響か 毎日新聞 2021/02/15 20:37 政府は自殺対策費をいったい何に使っているのだろうか・・・。減るどころか全体としても増えているではないか?意味を成していないということに気づくべきだ。まして、子どもが自殺してしまう社会であってはならないのであって、大人は精一杯子どもを守らねばならない。すぐにでも対応してもらいたい。国に意見を出そう。 個別の理由のすべてに対応できないとしても、政治にできる事は沢山ある。まずは、大人も含めて家計不安を無くすことだ。食べるのも大変だったりするなどあってはならない。日本はまるで発展途上国のようになってしまった。進学によってお金の問題が先に立ち、夢を諦めたり、迷ったり、絶望したりしなくて済むようにすることも必要だ。今の社会は最終学歴がその後の人生を左右することにもなりかねない。日本も学費免除の国になってほしい。 山本太郎がいつも言っているように、「日本政府は金を出せ!」と言いたい。それが第一で、その後に、個別の悩み相談があると、私は考える。生活不安なまま、何か良い方向へものを考えることは、親がいるという制限付き立場のこどもには難しいだろう。 選挙用公的買収策としての給付金など考えていないで、一刻も早く対応してほしい。菅総理や自公政権に日本人の多くが人生を壊され、一部は殺される。

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自称宇宙人の話 人間は脳の1/10しか使えてない

 40年くらい前、自称宇宙人からの不思議な言葉は、ほとんどその聞いた瞬間「ふ~ん(?)」としか返答しようのないものだった。 後に、どこかから他の人の話として聞こえてきて、確認出来ていくのだが、この言葉もそのように聞いたものだった。  ”人間は脳の1/10しか使えていない”という言葉に続いて、”だから頭がいいと言ってもほとんど変わらない”と言ったのだった。  時々超能力を使える人(一般の人には見えないものが見える、聞こえる人)の話を聞くが、そういう能力や、障害者と言われる人の中で、年月やこぼれた数を瞬間的に数えられたり、五感が並外れていたりと特殊な能力を持つ人がいるが、そういうものは多くの人が皆、本来持っている能力なのかも知れない。  かなりの時間が経って、その言葉が本当だったということがわかっても、それがどうしてなのかについての答えはまだ見つかっていない。  何か、鍵がかかっているかのようにも感じるのだが、それは前世からの持ち越しなのか、遺伝的なものなのか、社会習慣からのものなのか、何らかの訓練を必要とするものなのか、星のめぐりで時期が決められているものなのか、人間を造った者のしわざなのか・・・理由はわからない。  最近、ピンと頭に触れた言葉があった。「あなたの体は9割が細菌」という本の紹介動画を視たのだ。ただ内容はまだ知らない。 本要約チャンネル 2021/02/07【腸内細菌】「あなたの体は9割が細菌」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】 「あなたの体の内、人の部分は10%…

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自称宇宙人の話 風邪やがんが治せるようになるにはあと50年かかる

 今から40年前の話だ。 これは私ではなく、もう一人教わっていた女性に話した内容を私が聞いた話であり、ちゃんとメモをとっていなかったので、その何年というのが、うろ覚えなのだが、・・・。 もしかしたら、風邪とがんの何十年というのは違っていたかも知れないが、50年という数字だけは覚えている。  その頃、「そんなにかかるのか」と思ったものだ。 それ以前のこととして、”風邪の原因はわかっていない”ということすら当時の私は知らなかった。その後、風邪というものがよくわかっていないし、薬で治せていないという事実を世間からの情報によって確認するに至った。 私は現在、医者にいかず、免疫力だけで治すようにしている。 仕事場からの要請で、医者でインフルエンザかどうかの検査は受けたことはあるが、昔一度くらいはかかったことがあっただろうか。長い間ワクチンなど打っていないから、インフルエンザにもかからない。  そして、この新型コロナウイルスによって、世界中での研究が進み、それによって”普通のコロナ風邪の原因がようやく分かってきた”という話をつい最近聞き、その言葉を思い出したのだった。真っ当な治療方法は、きっともっと先になるのだろう。 原因不明だった川崎病もわかってきたらしい。 松田政策研究所チャンネル:特番 シリーズ新型コロナ対策を抜本転換せよ!『決定版、井上正康先生に訊く!わかってきた新型コロナの真実 その3 そもそもどんな病なのかを解き明かす』ゲスト:大阪市立大学名誉教授 井上正康氏  がんのことが分かるのは、も…

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森喜朗を擁護する人たち シンクタンク 利権 右翼?

  日本にはまだまだ森喜朗を擁護する人たちが沢山いるようだ。 特に右翼的な有識者は、やはり男世界の中にいて、話の本質を捻じ曲げる。それだけでなく、結局大企業側にいる人は、森が一生懸命働いたことだけを評価する。”無償で”などと嘘を織り交ぜながら。  シンクタンク、〇〇政策研究所という名前の付くような組織にいて成り立っている人は、結局大企業側であり、なんだかんだ言っても現政権側、官僚側だ。だから情報も入る。そして利権を作り出す側と言っていいだろう。その流れの中で商売をしている人とも言える。 イルミナティー側にいる人間と同じで、本当の話や、反体制側の気持ちを引き付ける話を織り交ぜる必要はある。コロナ関連のように自分が助かる為にまともな話をしている時もあるのかも知れないが・・・。  新型コロナウイルスの話だけは、一番私が話の内容に同意できたので、そういう組織だったがここでも紹介した。でも、同じ人の森喜朗の話や、通貨の話、スマートシティー構想を推し進める話には同意できない。  まともな話をするから信頼できる人間にはならない。人生の中で信頼できる人を探してしまうものだが、自分の中で、同意できない部分、懸念部分をしっかり押さえて進んでいかねばと思う。  余談だが、右翼的な人は、戦争の中で起きたことも、こうした差別発言でトップが降ろされたことも、騒ぐなと言いたいようだ。日本の恥を世界にさらして、日本人の誇りを示せなくなるとしている。私から言わせれば、そういうくだらない情けない考え方は”今の男らしい男”が持…

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東京オリンピックの森会長騒動 世界の人々が動けばやれることがある 山口香は光っていた!

 埼玉へ行ってきた。 元夫=今は友達=3番目の子供の父親、の木工所の機械を借りる為に行った。前の家を壊した廃材でビニールハウスの骨組みを、これは自分でやるつもりで行ったのに、先に渡してあった設計図を見て、元夫がやってくれてしまった。私は、下駄箱とテーブルだけ加工した。  元夫の所にもテレビはないので、ネットでだが、オリンピック騒動を見ながら、色々話していた。 私たちはどちらもオリンピック開催に最初から反対している。その気持ちは今も変わらない。  今回のことで私が驚いているのは、世界中の沢山の人が意見を言い、世論によって辞任にまで追い込んだこと。マスコミもIOCも済んだこととしてスルーしようとしていたが、世界の人々の気持ちは収まらなかった。 そこにはコロナ自粛の影響もあると私は思っている。上の人間達(男たち)の身勝手な考え方、事の進め方に、これ以上我慢したり、見過ごしたりしたりしてやる必要などない。黙っているとやられ放題になる、という気持ちの現れてもあるように思う。  世界中の人々が、マスコミ報道に流されず、自分で感じて考えて行動すれば、何がしか希望が持てる方向に世界を変えられるのではないか、という思いを私に抱かせた。その点では良い結果が生まれたと思う。  マスコミで繰り返し森会長の発言を「女性が多いと会議が長くなる」というだけの話にしてしまっているが、あの話は、「だから女性の役員の人数を規定通りの人数にしなくてもいい」と言った訳で、そっちの話を出さないことはとても違和感だった。世界の庶民と…

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自称宇宙人の話 「飛行機はダメなんだよ」

「飛行機はダメなんだよ。」この言葉をいつ言われたのかは覚えていないが、20歳頃だったように思う。40年前だ。日本ではまだオゾン層の破壊が問題視されていない時期で、私は言葉も知らなかった。 どうしてダメなのか。それは性能が悪いからだと自称宇宙人は言った。「飛行機はオゾン層を破壊してるんだよ。その影響は自動車の比ではないんだ。」と言った。「そうは言っても、今飛行機使わないなんてできないでしょ?」と言うと、「新しい乗り物はアメリカとソ連に教えてあるんだけど、どうして使わないんだろう・・・。」と言うのだった。 なぞかけのように言われた気がした。私は心の中で(当然、隠しているんでしょう。それより、何でアメリカとソ連なんだよ。まともに=健全に使うわけないだろうに・・・。)と思った。いったい彼の言う宇宙人は、人間との関係をどういう意図を持ってやっているのか?と疑問を感じたのだった。それは今も、宇宙人からのこうした技術供与が巷で聴こえる度に、”宇宙人自体がまともではない”と思う至り、私の思いは変わらない。 その後”オゾン層の破壊はフロンガスが原因だ”という話が出てきたが、すでにその頃彼は亡くなっていたので確認のしようもなかった。今も飛行機(航空機)の公害について、一般的には聞いたことがない。以前調べた時にはほとんど航空機の公害について書かれたものはなかったが、今調べてみると、結構出てはいるようだ。だが、国関連の研究は、航空機の運航に影響が出るほどの結果にはしないというのがお決まりのルール。本当のことはわから…

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太陽光発電施設新規建設について市、県、国に出した意見:美しい環境や水場への建設反対!中国資本に注意!

 宇宙人の話を一旦止めて差し迫った問題について書いておこう。  現場で起きていることだ。 以下、長野市長と市の担当課、県、国へも出した文 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  お世話になります。  昨年11月より説明会が始まった、〇〇株式会社による〇〇地内の太陽光発電計画ですが、意見がありますので述べさせて頂きます。私はその計画施設あたりから引かれている水を使って田んぼをやっている者です。  世界中そうだと思いますが、水は何より大切なものです。  太陽光発電はそうした大切な水が生まれるきれいな環境のところで行うものではないと思っています。  その理由は、パネルの洗浄時に流れ出す物質への危惧だけでなく、除草もお金が無くなれば除草剤に頼る懸念もありますし、何より、劣化、故障、災害等が起きた時に破損により有害物質が流れ出す危険は多分にあると考えるからです。そして、事業がうまくいかなければそのまま放置ということにもなるでしょう。「市や県が許可するので市や県が責任をもって撤去する」という法律はありませんね。  業者に撤去費用の積み立てを要求しているようですが、誰が、その積立金が使われずに積みあがって残っているかをきちんと確認するのでしょうか。最初の説明会で、私は業者に、「事業がうまくいかなければその積立金を使ってしまうのではありませんか?」と質問したら、業者は黙ってしまい、返答をもらえませんでした。事業を許可するのであれば、そのお金を…

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自称宇宙人が亡くなった時の不思議な出来事

 先の記事に自称宇宙人が亡くなった時のことを書いた。  その知らせを受けたような出来事も不思議だったのだが、もう一つ不思議なことがあったことを書いておく。  その人が亡くなったのは1987年6月26日のフィリピン航空機の墜落事故だった。きっと新聞で調べていけば、名前もわかるだろうが、本日もう一つ不思議なことが起きた。以前ネットでその記事を調べた時には出ていたのに、その事故がネットでどこにも出て来ないのだ。  日本人が複数亡くなっているのだから、小型機だが、消されるような小さい事故ではないと思うのだが・・・。  そして、粘り強く検索し続けていると、一つだけgoogleで紹介文が出てきた。[事故No.・・so-net]という題名が付いているやつである。が、クリックすると、2021年1月28日まででこのサービスは終了しましたと出て、記事はもう無かった。ただ紹介文のところだけは今日まだ見ることができた。もうすぐそれも消えてしまうことだろう。  実は、私は6月26日という縁起の悪い月日(666)は覚えていたが、何年だったかをいつも忘れてしまうので、時々思い出した時に調べて確認してきた。だが、今回はどこにも出て来なかった。どうしてなのかはわからない。変な感じがするのだが・・・。  だが、書こうとしていたことはこれではなく、当時のもう一つのおかしな話だ。  多分テレビでのニュースだったと思うのだが、いや新聞だったのだろうか・・・。墜落現場を見た現地の人が言った言葉だが、「墜落現場に歩い…

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自称宇宙人から教わっていたもう一人の女性

 さて、私の前ではそういう姿を見せていた自称宇宙人だったのだが、全く同じ人でありながら、もう一人教わっていた(小学校の先生をやっていた)女性の前では、別人のような性格だったという。  その女性は私より10歳年上、彼からすると7歳年上となるのだが、まるで先生のように真面目な人だったそうだ。私の前でのチャラ男のような姿を見せる瞬間は全くなかったという。ふざけることもなかったと。  そのように、教えられ方は真逆だけれど、教わった内容への結論は二人共同じものになっていた。  彼は結論を教えなかった。判断を本人が調べたり人生を送る中で出していく方法を取るのだ。ああしろ、こうしろ、こう生きろと指示は絶対に出さない。ただ、「こういうものなんだよ」と不思議な言葉をいくつか残していっただけだった。だから、その結論は違っていってもおかしくないのだが、二人はほとんどが同意できるものとなっていたし、お互いに教わった内容が欠けているので、そこは補足し合えるようにもなっていたので、話すことで「そういう事だったのか」と納得いくようにもなっていた。  私も教職の資格を持っているが、本来、先生と言うものは、彼の様に七変化できるのが理想だろう。一人一人に合わせて浸透するようにこちらの性格を変え、方法を変える。でも、ここまでのことは普通はできない。その点でも不思議な人ではあった。  彼の葬儀で会えた理由は、お互いに「他に教えている人がいる」と聞いていたので、(もしかしたらその人に会えるかも)と言う気持ちで参列していたからだ。…

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自称宇宙人の人柄とその人との出来事

 信じられない話を次々書いていくが、物語と思って読んで頂ければそれでいいと思っている。私にとっては体験した事実だが、他者にとっては笑い話でしかないだろうから。  「奇跡のりんご」の木村秋則さんはグレイ型宇宙人に拉致されたようで、本でも他の場でもお話をされている。それを信じる人がどれくらいいるだろう。私は木村さんの話を信じている。彼が嘘をついて何か得することもなく、無農薬栽培を推進するにあたっては、返ってマイナスになることをあえて話している。でも、木村さんにとっては大事な話だから伝えているのだと思う。  木村さんははっきりと宇宙人だとわかる存在と対面した。でも、私が会っていたのは普通の人間として生活していた人だった。だから、今もって、本当に宇宙人なのか、私を利用しようとして洗脳をしかけた人間なのか、半信半疑なまま私は人生を生きている。そんな人を惑わすやり方をした存在に、私の半分は怒っていると言ってもいい。近頃は、こんなに地球人が困っているんだから「出てこいやー!」と訴えてみたりすることもある。彼らに訴えても無意味なのはわかっているのだけれど・・・。  さて、その自称宇宙人がどんな人間だったかを伝えよう。  初めて出会った時、その人は私より3歳年上の大学生だった。首都大学の野球部に所属していた。電車の中で声をかけられた。その頃、私はスポーツで少しだけテレビに出たことがあり、相手はそれを知っていたのだ。それから付き合いが始まった。恋人と言っていい仲になった。  そんな日々の中で…

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自称宇宙人の話 「‎チェルノブイリ原発事故」について

 1986年4月26日‎チェルノブイリ原発事故は起きた。  このころ、私には子供が2人おり、上の子が3歳になる前に離婚して、母子家庭として仕事もしていたので忙しかった。だから、この自称宇宙人とは直接会うことはほとんどなくなっており、電話で話すだけになっていた。  この事故の前日か数日前に、「大きなことが起きる」と言われていて、この事故の直後に電話がかかってきて、「当たっただろ?」と何だか興奮気味に言われて、(当たったって変じゃない?)と思ったのを覚えている。その後も色々予言めいたことは言われて、結局そうなっていくのだが、この興奮気味な言葉にはずっと違和感がある。  「先のことは本当は伝えてはいけないことになっているんだよ。(でも信じてもらうために少し話しているんだ。)」というようなことを言いながら、話をされていた。  私の実感では、先のことが起こる日時は決まっていない、はっきり言えないのだなという結論だった。人の意識によって大まかにはそれが起こるとしても時期は動いてしまうのだろうと思ったのだった。現象もしかりだろう。(量子論もそれを伝えている。)。  でもこの話についれは、単に洗脳なのかも知れないが、物事は決まっていないというのは今も私の中の結論である。  話を戻すが、この時言われた事は、「原子力は人間にはコントロールできないんだよ。だから使ってはいけないんだ。次元の違う所まで事故の影響は行ってしまうんだよ。」ということだった。  先に、もう一人同じ存在から教わっ…

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自称宇宙人の話 「日航123便墜落事故」について 

 この事故が起きた直後、私はその自称宇宙人と電話で話していた。 「あれは、俺たちの乗り物にぶつかっちゃったんだよ。」 まったく想像だにしない言葉であった。この段階で私は、それまでその人から色々教わっていた話を考慮して、その乗り物とは”UFO”だと思って聞いた。 「え?、テレビでは”原因は圧力隔壁”だって言ってるよ。」というと「違うんだよ。入ってはいけないことになっている場所にあの飛行機が入ってきたんからなんだよ。」 と言われた。私はその頃、常にそのわけのわからない確認しようのない不思議な話には、「ふーん?」という言葉しか出なかった。ただ、(UFOなのに随分性能が悪いな)と思ったのだが、口には出さなかった。 その後、国の事故調による結論とは違う、”垂直尾翼に「何かがぶつかった」説”が出てくるのを見ていて、(どうして最初の段階で彼はそれがわかったんだろう)と思うに至るのだが、それでも私には真実の確認のしようがなく、情報を集めていくしかなかった。今もそれは続いている。 そして、その時にこんなことも言っていた。一言一句は正確ではないが、ニュアンス的には次のようなものだった。「あの飛行機に乗っている人たちの中には、死んでも仕方ない?死ぬ運命にある?人も多くいたから・・・」。 私は、その人から転生輪廻についても教わっていたので、その言葉を、その時は、”悪いことをやってきた人”という意味で捉えた。でも、全員がそんなはずはないので、その言葉に納得したわけではなかった。いつものように???であったが、…

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自称宇宙人の話

 どうしてもこのブログを書く気になれず、やることがあるので、体を動かすことを優先する日々が続いた。調べて追記していくと述べておいた以前のブログも調べを進められずにいる。あまりそこに意味を感じていないからだろう。また気が向いたらやるだろうが・・・そんな力が入らないこのブログ・・・。私には、どうやって動いていけばいいのか、今も迷っているままだからそうなるのだ。  そうこうしているうちに、数日前から体調が崩れ、本日は仕事もないし、家でやるべきこともできない程調子が悪いので、これを書くことにした。 いや、体調が悪いこと以上に、ここ数日、1985年8月12日に起きた日航123便墜落事故についての動画を視ていたことの方が、書く決意に繋がったと言える・・・。  若い頃は「人の三倍生きてる」と言われた程元気だった私だが、還暦を過ぎ、体調が悪化し始めたことで、「いつ死ぬかなんてわからないな」と人生の終わりを受け入れている今、どうしても引っかかっていることを書いてしまおうと思うようになった。  このブログで、昨年までのものをすべて消去したが、そこでも書いてきたことだが、私には一般的ではない体験が二十歳前後の頃にあった。  自称宇宙人に色々なことを教わっていたのだった。今にして思えばそれはただ洗脳されていただけなのかも知れないと思う部分と、どうしてもそれでは説明がつかない部分とがある。その宇宙人は人間として生きていたのだが、その時のやり取りの中の一つに上記の日航123便の話があるのだ。だからずっと気になっている…

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「不織布マスク警察」? とんでもない。

直前のブログに加えておきたい。 zakzak「マスク警察」が進化!? 「不織布マスク警察」が登場、極端な意見「反発的な行動を招く恐れ」と警鐘も 2021/01/19 17:12  こんなバカげた社会現象がどこまでいくのか? 陽性者なのに感染者としてカウントし、無症状でも患者にしてしまって、どんどん人数を増やし、恐怖心は更に高まっていく。  「何たら警察」が正義を振りかざして、社会を壊していく。まるで戦前の日本だ。  スーパーコンピューターは、人の免疫力をどのように計算できるというのだろうか? 布のマスクでさえ「苦しい」と感じるのに。マスクをして運動をしたらどうなるか、調べればわかるはずだ。 常にしているなんていいはずはない。 私は、布と不織布マスク両方使う。何度も洗って毛羽だってくる不織布マスクが、体にいいわけないことは体感でわかる。  不織布マスク警察が、免疫力を高めてくれるのか? 不織布マスク警察が、不織布マスクを買って与えてくれるのか? 人の生活も体質も体調も考えず、他者に恐怖を与えてくる人たち。  マスクは解決策ではないはずだ。 研究者は、何でも表に出すのではなく、分野の違う研究者や真逆の研究結果を持つ学者と意見交換をして、社会への影響を考えながらバランスのとれた情報発信をしてほしい。

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マスクの「鼻出し」注意? 失格? 茂木健一郎氏の意見は「逆張り」?

茂木健一郎氏「鼻出し」試験監督批判 「逆張り」指摘に反論「理解できない」 デイリースポーツ 2021/01/19 20:36  入試での鼻だし注意とか、失格とか、いったいどこまでやるのかと呆れていたところ、茂木健一郎氏がこうした意見を表に出されたことを知り、取り上げておきたいと思った。  茂木氏が言われるように、「逆張り」なんて言葉を使っての批判にはもっと呆れる。 新型コロナウイルスによって世界がたった一つの考え方になった。これほど恐ろしいことはない。国からの補助がなく生計が立たなくなっても”自粛”。今後は副反応があっても”ワクチン接種”。自分に返ってくることなのに、それでもこういう方向性で世間は動いていくだろう。それでも「店での飲食はダメ」に同意し、「満員電車はOK」なのだ。意味がわからない。  マスクをすることのリスクなど、それこそ全く聞こえてこない状態だ。マスクにそこまでの意味はないし、免疫力を高めることの方が重要であり、その為にも(特に子供や弱者は)マスクをすることのマイナス面を知っていなければならないはずだが、そんなことを議論することさえできない。  我が子(すでに成人している)は三人とも発達障害だ。自分も持っているに違いない。私も子どもたちもマスクは嫌いである。我慢して外出時はやっているが、とてもつらい。苦しいのを感じるからだ。感覚過敏のところがあるので、他の人が感じない感覚を持っている部分があるのである。  今回の試験の時に反発していた人がどういう方なのかは知らないが、人に…

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悪魔に対し、神はいる。それぞれの人の中に神がいる。世界支配を潰せるのは神々の力。

 イルミナティー側の目的はこれまでも以前のブログでも書いてきたのだが、地球全体の支配である。 金儲けの為にやっているという人がいるが、奴らは金はどうにでもできる。発行することも価値をゼロにすることも。 人間をコントロールし、世界を支配する手段として「金」や「金融システムの変更」を使うのであって、金儲けが目的というのは違う。  ロスチャイルドとロックフェラーの闘いがある、という考えの人もいるが、金に全く困らず、何をやってもいい奴らには”退屈”が一番困ったことなのだろう。市民にとってその退屈しのぎは地獄だ。奴らは幼児虐待等で楽しんでいるのだろうが、それにも限界がある。だから、大きなゲームをやっているのではないだろうか?と、私は思っている。  大昔からの悪魔の予言である「世界支配を成功させる」ということが目的で、両家は絶対に潰し合わないという共通ルールの下、世間を混乱させながらそのゲームを楽しんでいる。コロナ騒動やアメリカ大統領選挙の混乱、他世界で起こる様々は事は、仕掛けられたことだろう。  誰かを送り込んで、または誰かに電話で指示を出すと、どこかが動く。国が動く。大企業が動く。ルールが変わる。市民は知らされないまま市民の生活の中で何かが起こる。それを奴らはAIも使いながら、モニターで視ている。  だが、思惑通りにいかないことも起こる。その時には、邪魔だと思われた人間は殺される。または逮捕される。それでどうにか突っかかりは解消されると思っているのだろう。近頃は時間が迫ってきたこともあり、奴らはあ…

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世界支配側の手先の一人?

前のブログに書いた通り、「新浪剛史」氏について気になるのでウィキペディアを見ながら記述しておきたい。 <略歴>1959年(昭和34年)1月30日 神奈川県横浜市に生まれる。1980年(昭和55年)9月 スタンフォード大学留学1981年(昭和56年)3月 慶應義塾大学経済学部卒業。 同年         4月 三菱商事株式会社入社。砂糖部海外チーム配属。 1991年(平成 3年)5月 ハーバード大学経営大学院修了(MBA with honors取得)。 1995年(平成 7年)6月 株式会社ソデックスコーポレーション(現・株式会社LEOC)代表取締役就任。             「株式会社ソデックスコーポレーション」               学校・病院給食や企業の食堂などの管理・運営を行う企業グループ               前身は北海道札幌市にあった「メディカルサポート」で、1983年に設立。               当初は北海道を中心に展開していたが、               1995年8月に埼玉県深谷市での受託事業開始を皮切りに全国展開を開始し、               三菱商事の出資も受け、各地の病院給食の管理・運営会社を次々と買収。               2001年10月、三菱商事系の同業会社であるソデックスコーポレーションと合併し、               「ソデッソジャパン」に社名を変更。               2002年にはダイエー系の給…

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一般人のビルゲイツに釘を刺された菅首相

NHK菅首相 ビル・ゲイツ氏と電話会談 途上国へワクチン供給に協力 2021年1月12日 12時22分 引用・・・菅総理大臣は12日午前、マイクロソフトの創業者で、みずからの寄付をもとに設立した慈善団体を拠点に貧困対策や難病の撲滅などに取り組んでいるビル・ゲイツ氏と、およそ15分間、電話で会談しました。 この中で、ゲイツ氏は、ことし夏の東京オリンピック・パラリンピックの開催に期待を示すとともに、新型コロナウイルス対策で各国が複数のワクチンを共同購入する国際的な枠組みへの日本政府の資金の拠出などに謝意を示しました。 これに対し、菅総理大臣は、東京大会の開催に向けた決意を示すとともに、途上国へのワクチンの供給に協力する考えを伝えました。 電話会談に同席したサントリーホールディングスの新浪剛史社長は、記者団に対し「菅総理大臣は東京大会について『必ずやりきる』と話していた。また、ワクチンの供給について前向きに発言していた」と述べました。・・・引用終わり  ビルゲイツがワクチンを発展途上国に配り、人口削減を行っていることは自ら言っていること。だが、ワクチンは本人も家族も打たないとも言っている。 イルミナティ-側がアカラサマに畳みかけてきているが、とうとうビルゲイツが日本人の前に出てきた。 東京オリ・パラをやりたいなら「ワクチンをみんなに打たせなさいよ」「世界にワクチン接種の為の金も出しなさいよ」ということだ。 さて、なぜその席にサントリーの社長がいたかだ。 以下を確認していけば納得である。こうい…

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間違った慣習、教え、こだわりから抜け出して、自分なりのいい世界を見たい

 地球上ほとんど全ての国が、たった一か所からの指令を受けて、完璧にその指令を実行している状態であるという事実をまず踏まえていなければならない。こんな異常事態が本当に現実として起きているのだ。このことはすでに陰謀論でも都市伝説でもない。  それを踏まえて全てを把握していくべきだと私は思う。シナリオはその一か所で作られているのだ。最終的に、奴らが思い通りに支配する世界をつくり上げる結末になっている。 結局そこに向かう物語を奴らは楽しんでいるのだろう。世界の人々が右往左往しているのを、モニターで視ながら・・・。今の所筋書き通りに世界は動いているはずだ。  マスクでウイルスなど止められるわけがないのに、世界中の人がマスクをしている。たったこれだけ見ても、それがわかるだろう。 行動規制の方法、その政策も世界中一緒だ。金を少し配る国はあるが、人の動きに対する規制も同じ、完全に止められている。人と人との関係を断ち切り、多人数での集団はつくらせない。学校も企業もネットを使っての繋がりとなり、自然と触れ合う機会も減り、誰かが意図的に作ったバーチャルでの体験が実体験ということになっていく。デジタル世界へ加速して向かう。そしてワクチン強制、その安全確認にデジタル認証を使っていく。奴らの筋書きは完璧だ。情報統制と支配の足場が出来上がった。  ウイルスを恐れるあまり、多くの人々は規制をもっと強めろと政府に働きかけ、戦時中の隣組の監視以上に人が他者の動きに規制をかけるようになっている。田舎ではすでにコロナいじめや差別に…

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