買わされたF35戦闘機 古い兵器で戦争をやらされる

感覚で書くが、日本は、アメリカからF35戦闘機を105機、約2.5兆円で買うらしい。維持費はそれ以上にかかるという。
もう、戦闘機で戦争する時代ではない。またもや、いらなくなった物を日本に押し付けた、と私は思っている。

日本はこんなものを持ってまた戦争をやらされるのか?

最新兵器がいいと言っているのではない。もうやめろと言いたいのだ。
核も含め在庫処分をやるだろうと思っているが、実際は空から、色々な波動を照射すれば、多様なことができてしまうはずだ。
F35は、一般人も兵隊も、敵も味方もただ殺す為だけの古い兵器だろう。

コロナで経済崩壊をさせておいて、さらにこんなものを買わされて、日本の資産は外資に売りさばいて、財政規律だなんだと結局最後は増税をして、日本人は政府に殺されてい行く。そして戦争までやらされる・・・。日本の与党政治家にまともな人間はいない。反対の声が上がらないのはどうしてなのか?

公明党はどうなっているのか?創価学会員は最後まで付いていくつもりなのか?

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