電気配線網の把握 電気・水道 止められても大丈夫な方法を地方は見つけられるか

 今日は休みなのでこれも書いておきたい。
 私は善意ある、勇気ある・官僚や地方自治体の役人や長がどこかにいることを信じてこれを書いている。知恵ある、勇気ある庶民がいることを信じてこれを書いている。国の政治家が一番情けないけれど。。

 さて、ここで書きたいのは、電気の配線網のこと。
 これも前に書いたが、通知もなく、ある地域次の地域へと順番に停電が起きていたのを見ていて、奴らは何かやっているな、と感じていた。信号も止まる停電なのに、何の知らせもなくやっていたのだ。こういうやり方をするのは奴らの系統だろう、と。

 もちろん私の勝手な物語である。「自分未来」ブログだから。

 ここ数回続けて書いている流れの中の話だ。私は奴らの意識になれる素質を持っているのだろう。
 日本人をできるだけ人口削減し、文化を潰し、管理・支配できるようにするにはどうするかを考える。
 それを考えることが対抗策を考えることになるのだ。

 配線網を把握し、できるだけ一か所潰すことで広い地域の電気を止めてしまう事ができれば、電気も水道も出なくなる。連絡も取れず情報も入らないので人々の生活がどうなっているのかも行政が把握できなくなって・・・。

 逆に考えれば、各地域で電気の配線網を把握し、秘密裏に、その一局集中している場所をやられても大丈夫なように策をとっておく。大手電力会社は世界圧・・の傘下だから、地方の下請け会社の職人さんたちに動いてもらうのがいいのかな?大手の施設をやられたら終わりだけど。

 理想を言えば、各戸に太陽光発電のパネルを畳一つくらいだけでもいいから充電器等もワンセットにして配布して、何かあってもそれぞれで何とかやっていけるだけのことにしていけばかなり安心だ。

 ロシアなら、飛行機をスーっと飛ばして、マイクロ波で電気通信機器が全部動かない状態にできるらしいので、それを飛ばされたら結局どうにもならなくなるのかも知れないが・・・。

 できるだけアナログでやれるだけのことをやっておくといいだろう。一昔前の生活に近い地方では、そんな方法も見つけやすいのかも知れない。電気や水道は今とても大事だ。特に水だけはないと生きられない。有効な知恵がほしい。

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